団体関係者の記事(2018年9月13日~9月19日)

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ニュース・メディア掲載

2018.09.26 団体関係者の記事

2018年9月20日~9月26日

司法試験の希望者が激減している理由を知っていますか?
既得権益層から不満噴出の結果がコレ
万年野党理事 磯山友幸【180920現代ビジネス】

■司法制度改革の逆コース
難関の国家資格の代表格である「弁護士」が、大きな転機を迎えている。司法制度改革で大幅に増やした合格者を一転して絞った結果、今度は受験者が激減。かえって合格率が上昇する結果になっているのだ。

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詳細全文はこちら:https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57598

ふるさと納税が時代に逆行する「規制強化」された理由
万年野党アドバイザー 高橋洋一【180920ダイヤモンドビジネスオンライン】

 返礼競争が“過熱”していたふるさと納税制度で、野田聖子総務相は、寄付金に対する自治体の返礼費用の割合が3割を超えたり、返礼品が地場産でなかったりする自治体への寄付を、税優遇の対象から外す方針だ。

 だが、これは適切だろうか。

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詳細全文はこちら:https://diamond.jp/articles/-/180125

大塚家具115億円のキャッシュはなぜ消えたのか - 磯山 友幸
万年野党理事 磯山友幸【180920文藝春秋】

「現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる」。大塚家具が8月14日に公表した2018年第2四半期(4-6月期)に添付された監査法人による四半期レビューにそんな「強調事項」の一文が付いた。いわゆるゴーイング・コンサーンと呼ばれるもので、経営破綻の危険性を投資家に注意喚起するものだ。父会長と娘社長の間で経営権を巡ってバトルが繰り広げられた、あの大塚家具が断末魔に陥っている。

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詳細全文はこちら:http://bunshun.jp/articles/-/9029


平和条約発言とプーチン外交 習主席との接近も気がかり 粘り強く交渉すれば再び好機が
万年野党アドバイザー 高橋洋一【180920zakzak】

ロシアのプーチン大統領が、12日に開催された東方経済フォーラムの全体会合で、北方領土問題を棚上げしたうえで年内に平和条約を締結することを安倍晋三首相に提案した。

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詳細全文はこちら:https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180919/soc1809190018-n1.html

世界標準の働き方改革 書評「働きがいのある会社」
万年野党アドバイザー城繁幸【180920BLOGOS】

米国の調査会社GPTW社は20年ほど前から世界58ヵ国で「従業員の働きがい調査」を実施してきた老舗である。同社による最新の働きがいについてのレポートが本書となる。

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詳細全文はこちら:http://blogos.com/article/326325/

ふるさと納税の見直しは「愚策」
総務省にとっては「目の上のたんこぶ」に
万年野党理事 磯山友幸【180921日経ビジネスオンライン】

■野田聖子総務相が制度見直しを表明
 野田聖子総務相が9月11日の記者会見で表明した「ふるさと納税」の制度見直し方針が、大きな波紋を呼んでいる。

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詳細全文はこちら:https://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/238117/092000085/

菅官房長官vs野田総務相の構図 ふるさと納税の規制強化方針は携帯料金引き下げの意趣返しか
万年野党アドバイザー 高橋洋一【180921zakzak】

総務省から最近出てきた動きとして、携帯電話料金引き下げとふるさと納税の規制強化がある。2つの動きの背景にはどんな政治力学が働いているのか。

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詳細全文はこちら:https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180921/soc1809210002-n1.html

二度あることは三度ある!? 消費増税「スキップ」あるか 改憲とデフレ脱却の切り札に
万年野党アドバイザー 高橋洋一【180922zakzak】

自民党総裁選で安倍晋三首相が3選されたが、憲法改正やアベノミクスの今後など、残る首相在任期間中の課題は少なくない。

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詳細全文はこちら:http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180922/soc1809220003-n1.html

地方発「再統合」の訴え 厳しいからこそ共感
 蒲島知事の寄稿に
万年野党会長 田原総一朗【180923毎日新聞】

自民党総裁選が終わった。敗れた石破茂氏は地方創生を掲げて戦ったものの、具体的な政策を述べず、3選を果たした安倍晋三首相との論戦も消化不良に終わった印象だ。地方の自治体はどこも景気が落ち込んでいる。少子化に加えて若い世代がどんどん流出して、二重に大変な状態だ。

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詳細全文はこちら:https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20180921/pol/00m/010/001000d

時計経済観測所 / 好調な時計市場に影を落とすトランプの「貿易戦争」
万年野党理事 磯山友幸【180923web Chronos】

好調な時計市場に影を落とすトランプの「貿易戦争」
米国のトランプ大統領が仕掛ける「貿易戦争」。各国の経済状況が決して悪いわけではないだけに、世界の政治リーダーは言うまでもなく、各国の経済人が彼の一挙手一投足を注視する。そんな情勢を睨みつつ、絶好調のスイス時計輸出の現状と展望について、気鋭の経済ジャーナリスト、磯山友幸氏が分析・考察する

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詳細全文はこちら:https://www.webchronos.net/features/23941/

総裁選後に待ち受ける安倍首相「過去最大級の難問」が見えた
乗り越えるのは至難の業かも
万年野党アドバイザー高橋洋一【180924現代ビジネス】

■全然「善戦」じゃないのでは…
自民党総裁選が行われ、予定通り、安倍氏553票(69%)、石破氏254票(31%)のダブルスコアの圧勝で、安倍総理が三選を果たした。

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詳細全文はこちら:https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57650

書評「負けグセ社員たちを『戦う集団』に変えるたった1つの方法」
万年野党アドバイザー城繁幸【180924BLOGOS】

営業成績で落ちこぼれだったキリンビール高知支店を数年で全国一の営業成績にまで向上させ、その後の同社の復活の礎を築いたマネージャーによる“敗者復活マネジメント”の極意が本書だ。

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詳細全文はこちら:http://blogos.com/article/327142/

文化放送ライオンズナイタースペシャル
田原総一朗オフレコ
万年野党会長 田原総一朗【180925 文化放送】

ラジオ放送です。こちらからこちらからお聴き出来ます。
http://radiko.jp/#!/ts/QRR/20180925193000

「安倍3選」で真価が問われる「アベノミクス」
万年野党理事 磯山友幸【180926フォーサイト】

自民党総裁選は大方の予想通り安倍晋三・総裁が3選を果たした。安倍氏は早い段階から国会議員票の8割を固め、圧勝が予想されていたが、石破茂・元幹事長が党員票の45%を得るなど予想以上に善戦し、「安倍批判」がジワリと広がっていることを示した。

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詳細全文はこちら:https://www.fsight.jp/articles/-/44265

「安倍晋三氏三選果たす」 ―外交、安全保障政策への安心感が長期政権を可能にする― - 屋山太郎
万年野党アドバイザー 屋山太郎【180926BLOGOS】

自民党総裁選で、安倍晋三氏が予想通り三選を果たした。任期いっぱいを務めると第一次安倍内閣と合わせて10年在職することになる。まさに未曾有の長期政権である。投票結果をあれこれ分析して地方票が少ないとか、議員票が前回より増えたなどと評価するのは無意味だ。議員も国民も何故安倍氏を三選したかを分析し、それを党の主柱として守っていくことこそが重要ではないのか。

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詳細全文はこちら:http://blogos.com/article/327586/

南北会談で非核化は進むのか 北朝鮮の意向に沿う共同宣言
まったく無視されたCVID
万年野党アドバイザー 高橋洋一【180926zakzak】

韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の3度目の首脳会談が開かれたが、両国の狙いは何か。非核化は本当に進むのか。

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詳細全文はこちら:https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180926/soc1809260003-n1.html

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