団体関係者の記事(2018年9月13日~9月19日)

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ニュース・メディア掲載

2018.10.03 団体関係者の記事

2018年9月27日~10月3日

緩和政策「出口論」の実態は金融機関の“愚痴” 日銀が説明避けてきたツケ
万年野党アドバイザー 高橋洋一【180927zakzak】

安倍晋三首相が自民党総裁選で、金融緩和について「ずっとやっていいとは全く思っていない」と述べたことや、黒田東彦(はるひこ)日銀総裁が「早期に物価目標を達成して正常化プロセスに入りたいのは、どこの中央銀行も同じで当然のことだ」との見解を示したことが話題となった。

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詳細全文はこちら:https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180927/soc1809270001-n1.html

40歳以降のメンタルコントロールって何をどうすべきなの?と思った時に読む話
万年野党アドバイザー 城繁幸【180927BLOGOS】

 

先日書いた「告白」の書評が意外と反響があってちょっと驚いています。書いたときには気づかなかったんですが、どうやら41歳で引退した後に迷走を続ける清原氏に、自身のキャリアを重ねる人が少なくなかったことも反響の一因のようです。

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詳細全文はこちら:http://blogos.com/article/327912/

ふるさと納税「返礼品上限見直し」よりも、いま本当にやるべきこと
むしろ撤廃して「経済対策」に使え
万年野党理事 磯山友幸【180927現代ビジネスオンライン】

■いまさら見直せと言うけれど
野田聖子総務相が9月11日の記者会見で打ち出した「ふるさと納税」制度の見直しが大きな波紋を呼んでいる。

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詳細全文はこちら:https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57683

高橋洋一の霞が関ウォッチ
原発めぐる「火山リスク」 見直すべき「これだけの理由」
万年野党アドバイザー 高橋洋一【180927J-castニュース】

広島高裁の三木昌之裁判長は、愛媛県の四国電力伊方原子力発電所3号機の運転再開を認めた(2018年9月25日)。同高裁の野々上友之裁判長(当時)は、昨17年12月に運転差し止めを命じていたが、今回それを取り消した。なお、野々上裁判長は、その命令後に退官している。

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詳細全文はこちら:https://www.j-cast.com/2018/09/27339666.html?p=all

女性に「二者択一」を迫る日本型人事制度
「出世」と「出産」を両立できる仕組みを
万年野党理事 磯山友幸【180928日経ビジネスオンライン】

■体外受精で生まれた子どもが5万人を超えた
 日本経済新聞などの報道によると、2016年に体外受精によって日本国内で生まれた子どもは5万4110人と2015年に比べて3109人増え、過去最多を更新した。日本産科婦人科学会がまとめた調査結果として報じた。2016年の総出生数は97万6978人だったので、18人に1人、5%超が体外受精で生まれた計算になる。

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詳細全文はこちら:https://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/021900010/092700077/

事務次官が連続辞任…文科省から権限を引きはがせ
 改革の足引っ張る野党と報道
万年野党アドバイザー 高橋洋一【180928zakzak】

文部科学省の事務次官が2代続けて引責辞任となった。文科省はほかの官庁と比べても腐敗しているのか。今後立て直すには何が必要か。

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詳細全文はこちら:https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180928/soc1809280002-n1.html

岸博幸氏、休刊した「新潮45」を酷評「レベルが低い記事」
万年野党理事 岸博幸【180928@niftyニュース】

中西哲生がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「クロノス」。9月26日(水)放送の「BREAKFAST NEWS」のコーナーでは、慶應義塾大学大学院教授の岸博幸さんに、休刊を発表した月刊誌「新潮45」について伺いました。

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詳細全文はこちら:https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12199-095722/

消費税を上げないからサラリーマンはこんなに損をしている
万年野党アドバイザー 城繁幸【180928BLOGOS】

安倍ちゃんがだらだら消費税引き上げ先送りするもんだから社会保険料の引き上げが止まらず、いまや組合員の払った保険料の実に4割が高齢者医療にカツ上げされている状況だ。

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詳細全文はこちら:http://blogos.com/article/328058/

激変する世界 注目すべき動きは 宮内義彦オリックスシニア・チェアマン
万年野党理事長 宮内義彦【180928日本経済新聞】

今日はここ1~2年の間に鮮明になってきた世界の大きな流れについて考えてみました。その上で、今後数カ月の間で注目すべき動きを挙げながら、世界の潮流の変化で押さえておきたいポイントを私なりに整理してみました。要は中短期のマクロ観です。ご参考までにお聞きください。

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詳細全文はこちら:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3576157026092018X93000/

「党内に敵なし」の安倍首相、それでも憲法改正は難しい〜田原総一朗インタビュー
万年野党会長 田原総一朗【180929BLOGOS】

自民党の総裁選(9月20日投開票)で、安倍晋三首相の再選が決まった。対立候補の石破茂氏はよく頑張ったと思う。党員票の45%にあたる181票を獲得したからだ。僕は150票とれば健闘だと思っていたので、大健闘だと思う。

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詳細全文はこちら:http://blogos.com/article/328452/

ふるさと納税への厳しい規制を決めた、野田総務大臣の「大きな過ち」
もっとも透明性の高い納税なのに…
万年野党アドバイザー 高橋洋一【180930現代ビジネスオンライン】

■冷や水
「ふるさと納税」の規制をめぐる議論が激化している。
2007年の第一次安倍政権時に創案されたふるさと納税は、自分で選んだ自治体に寄付をすると、払った住民税の2割程度までが税額控除されるというものだ。これに加えて、各自治体は返礼品として食品や商品券などの品物を寄付した人に送っている。

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詳細全文はこちら:https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57692

日米首脳会談で日本が得た「見た目以上に大きな成果」の中身
米中の狭間で漁夫の利を得る可能性
万年野党アドバイザー 高橋洋一【181001現代ビジネスオンライン】

■やっぱりマスコミが見誤っていること
先週の9月26日、日米首脳会談が行われ、「日米物品貿易協定(TAG:Trade Agreement on Goods)」の締結に向けた新たな通商交渉を行うことで合意した。

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詳細全文はこちら:https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57761

不祥事続いた財務省の「けじめ」なき消費増税、国民感情が許すはずない
 増税スキップなら、デフレ完全脱却への切り札に
万年野党アドバイザー 高橋洋一【181002zakzak】

いまから1年後の2019年10月、法律上は消費税率が8%から10%に引き上げられることが決まっている。以前のコラムで「二度あることは三度ある」と、安倍晋三政権で3回目となる消費増税スキップの可能性があると書いたが、このまま増税が実施された場合、財政措置や軽減税率があったとしても経済的な影響は残るのか。事務次官らが辞任する不祥事もあった財務省が現状のままで消費増税することに問題はないのか。

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詳細全文はこちら:https://www.zakzak.co.jp/soc/news/181002/soc1810020002-n1.html

田原総一朗「安倍首相の神経のゆるみが石破氏大健闘を招いた」
万年野党会長 田原総一朗【181003AERA.dot】

ジャーナリストの田原総一朗氏は、自民党総裁選を振り返る。

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詳細全文はこちら:https://dot.asahi.com/wa/2018100200034.html

日本の準備実った新通商交渉 米有利のサービス分野除外は大きな成果
 「対中包囲網」では同一歩調
万年野党アドバイザー 高橋洋一【181003zakzak】

日米首脳会談では、「日米物品貿易協定(TAG)」の締結に向けた新たな通商交渉に入ることで合意した。

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詳細全文はこちら:https://www.zakzak.co.jp/soc/news/181003/soc1810030002-n1.html

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